>>2007年度

>>2006年度

>>2005年度

>>2004年度

>>2003年度

>>2002年度

>>2001年度

>>2000年度
私たちの活動記録〜2005年度
近畿大学「第8回なるほど原子力展」
第14回三菱しんせんサマースクール
●平成17年度 原子燃料工業 熊取事業所「一般見学会」
 
〜考えてみよう。省エネ・省資源と原子力〜
京都大学原子炉実験所 一般公開



近畿大学「第8回なるほど原子力展」
2005年11月2日(水)3(木・祝)

暮らしの中での原子力エネルギーの利用や、放射線の医療への利用がテーマ。原子炉の運転見学をはじめ、マジックショーなどで、原子力や電気について楽しく学んでいただきました。

第14回三菱しんせんサマースクール
2005年7月29日(金)

手回し発電機や燃料電池などによる発電の実験ショーの後、フルーツ電池づくりに挑戦。体験を通じて、電気やエネルギーのしくみについて学びました。


バナナやジャガイモを使った「フルーツ電池」でオルゴールを鳴らして、電池のしくみを理解

小学校高学年84名とそのご家族が参加。原子力発電所の社会での役割について紹介
塩水と鉛筆の芯で燃料電池のしくみを再現。いろいろな発電方法について紹介する
水の電気分解によりできた気泡

平成17年度 原子燃料工業 熊取事業所「一般見学会」
〜考えてみよう。省エネ・省資源と原子力〜
2005年4月2日(土)

パネルや機器展示により、地球環境にやさしい原子力発電のしくみや役割、安全対策について紹介。実験ショーやクイズラリーも実施し、大人から子供まで楽しく見学していただきました。
家庭で1年間に必要な電気を発電するのに必要な資源量の差を紹介

若狭物産展では、電気のふるさとから直送された新鮮な海と山の幸が人気
原子力や放射線に関連した模型や機器を展示し、安全性などについて説明

紙芝居で「もしも停電したら」の不便さから、電気が支える現代の生活について考える

              
京都大学原子炉実験所 一般公開

2005年4月2日(土)

年1回行われる一般公開に私たちも参加。多くの方にブースを見学いただき、原子力や放射線についてのお話を聞いていただきました。

工学、医科学など、さまざまな分野の最先端の研究が行われている施設を見学

               

医療現場を中心に利用されている放射線の利用技術や商品について説明

身近な物を使った工作で科学の不思議を体験
       
       
     
      
  原子力発電や電気の働き、放射線についてパネルで説明




関西原子力情報ネットサーフィン

お問い合わせ等のメールはこちらからどうぞ
〒550-0004 大阪市西区靭本町1-8-4大阪科学技術センター5F
関西原子力懇談会内